施設のご案内
各施設のご案内 概要 沿革 理念
清泉の郷では利用者の皆様が快適かつ安心して毎日を過ごせる環境をご用意しております。食堂やリハビリを行う機能訓練室は、陽射しが明るく入るように設計されており広々としております。また手足が不自由な方でも入浴できるように各種設備を整えた浴室がございます。
◆個室 ◆4人室
◆機能訓練室 ◆食堂・談話室
◆歩行浴室
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利用者様の一日の流れ
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行事と行事食
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概要
名称 医療法人社団小松会
介護老人保健施設 清泉の郷
理事長 小松 紳一郎
開院年月日 平成12年8月1日
療養室数 一 般棟  50床(個室:6室、多床室:11室)
認知症棟  50床(個室:6室、多床室:11室)
通所リハビリテーション   20名
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沿革
昭和40年4月 聖パウロ病院開設
昭和46年11月 医療法人社団小松会として法人化。
平成12年8月 介護老人保健施設 清泉の郷 開設
居宅介護支援事業所併設
平成23年9月 居宅介護支援事業所廃止
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理念
医療法人社団小松会 介護老人保健施設 清泉の郷が目指す医療・介護を、
実践するための3つの大きな理念として
<感謝の精神><客観性の認識><高次なる自己表現>を揚げます。


感謝の精神
私たちは、自然界におけるあらゆるものに感謝します
私たちは、人類の英知による創造物に対して、その利便性を感謝します
私たちは、今までの歴史、それに関わる幾多の人々の努力によって現在があることを、感謝します
私たちは、職場において、多勢の職員や様々な職種によってお互いに助けられていることを、感謝します
私たちは、利用者様にたいして、お世話させて頂いている自分の立場を認識して、感謝します

客観性の認識
私たちは、あらゆることに感謝の念を持ちながらも客観的な立場に自分を置いて、
すべての行為が客観性を持つものであるかどうかと判断しながら、
お互いの意識を認識しあっていきたいと思います

高次なる自己表現
私たちは、自己の高潔なる精神を最大限に発揮し、低俗なる精神を排除し、常に高次なる自己表現を心がけます
私たちは、利用者にとって最良の療養の場を提供させて頂けるように、日々精進いたします
私たちは、医療従事者としてお互いに助け合いながらさらに意識を高めるように努力します
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